(4/13追記 4/15(金)からの「おわりとはじまり」展の詳細が「ほぼ日」にアップされました)

なんと、「考える人」のリニューアルを、「ほぼ日刊イトイ新聞」さんが応援してくださることになりました!

 

今週の4月15日(金)から17日(日)までの3日間、南青山・TOBICHI2で「おわりとはじまり展」を開催。春号「12人の、『考える人』たち。」の12人がもっとよくわかる展示、今回で最終回を迎えた養老孟司さんの「ヨーロッパ墓地めぐり」の取材で撮影した写真の展示などを予定しています。

さらに最終日の17日(日)17時からは、トークイベントを開催! 登壇者は「ほぼ日」編集長である糸井重里さん、「考える人」創刊編集長であり、現在作家としても活躍中の松家仁之、さらに小誌編集長・河野通和です。

  • 糸井重里氏
  • 松家仁之氏(撮影:清水玲那)
  • 河野通和

なぜ、こんな豪華イベントを「ほぼ日」さんに手掛けていただけることになったのか、詳しくは「ほぼ日」掲載のズバリ「糸井重里はなぜ雑誌『考える人』に連載を持ったのか? その1」をお読みください。糸井重里さんには春号から「糸井重里のいまさらだけど、マンガっていいなぁ。」という連載をしていただいています。

(4/12追記 「糸井重里はなぜ雑誌『考える人』に連載を持ったのか? その2」も続いてアップされました。)

どうぞお楽しみに!