メキシコ料理にルーツを持つ「タコス」は、いかにして沖縄に持ち込まれ、チャンプル的発展を遂げて定着するに至ったか。「チャーリー多幸寿」創業者の勝田直志氏の足跡をたどりながら、気鋭の研究者が沖縄戦後史の一面を描き出す。

先日の加藤典洋さんと上岡伸雄さんとの対談イベントの時に親しくなった集英社のWくんが来社。新潮社のビュッフェで、出版部のSくんと三人でランチ。冷製ラタト…
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