1971年から小林秀雄氏の死去まで担当編集者を務めていた筆者が伝える、小林秀雄とその作品。

能楽師であるとともに古典文学にも造詣が深く、「論語」からシュメール語の神話まで横無尽に読みこなす安田登さん。いつも「考える人」紙面での読書ガイドに登場…
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