同じ場所にとどまることなき旅人のように、次々と新たな表現を切り拓いてきた写真家・石内都。その「旅」のひとつひとつを、彼女と親交の深いノンフィクション作家が活写する。

まずは2012年、ある女性画家の遺品が待つメキシコへの旅から――。

旬のミュージシャン・クリエイターが影響を受けた本について書く「Rhythm&Rhymes(リズム&ライムズ)」という新しい連載をはじめました。配信一回目は、14年ぶ…
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