ある時は『ゼロからトースターを作ってみた結果』などの翻訳者として、ある時は大ブームになった「ぎゅうぎゅう焼き」の考案者、ある時はやんちゃな双子男児の母として、さまざまな顔をもつ村井理子さん。琵琶湖のほとりで暮らしながら考える、日々のこと。

3月28日 武田百合子さんの単行本未収録エッセイを集めた『あの頃』(中央公論新社)が刊行されました。560ページ! よく探したもんだと感心しながら読み始めると、もう止まりません!
3月21日で、次号をすべて校了にしました。泣いても笑っても、これが「考える人」の最終号です。「Webでも考える人」は今後も継続しますが、印刷物としての「考え…
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「考える人」最新号
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2017年冬号 ことばの危機、ことばの未来
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ユニクロが問い続ける
「人はなぜ服を着るのか?」
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