ある時は『ゼロからトースターを作ってみた結果』などの翻訳者として、ある時は大ブームになった「ぎゅうぎゅう焼き」の考案者、ある時はやんちゃな双子男児の母として、さまざまな顔をもつ村井理子さん。琵琶湖のほとりで暮らしながら考える、日々のこと。

能楽師であるとともに古典文学にも造詣が深く、「論語」からシュメール語の神話まで横無尽に読みこなす安田登さん。いつも「考える人」紙面での読書ガイドに登場…
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