「株式会社はてな・近藤淳也会長×「考える人」編集長・河野通和対談」一覧
-
-
- しごと
- ことば
- 世の中のうごき
- 対談
クラウドファウンディングとしての雑誌
河野 私は、雑誌のコアコンピタンス(核となる能力)は「コミュニティ・ビジネス」だと思っています。「はてな」がこのオフィス空間の中に、みんなが集う場を設けておられ……
近藤淳也
河野通和
-
-
- 世の中のうごき
- ことば
- しごと
- 対談
なぜ、いまさらながら「Webでも考える人」なのか
河野 ちょうど「考える人」2015年春号で、ライターの近藤雄生(ゆうき)さんに「カウチサーフィンが開く出会いの扉」というエッセイを書いていただいたことがあります。「……
-
-
- しごと
- ことば
- 世の中のうごき
- 対談
「はてな」の”ドリーマー” 近藤淳也が考える、
「……河野 まずは、「はてな」の上場、おめでとうございます。 近藤 ありがとうございます。 河野 近藤さん自身は、この「はてな」という“へんな会社”(*)のファウンダーで……
MAIL MAGAZINE
とは
何かについて考え、それが「わかる」とはどういうことでしょうか。
「わかる」のが当然だった時代は終わり、平成も終わり、現在は「わからない」が当然な時代です。わからないことを前提として、自分なりの考え方を模索するしかありません。
わかるとは、いわば自分の外側にあるものを、自分の尺度に照らして新しく再構成していくこと。
"Plain living, high thinking"(シンプルな暮らし、自分の頭で考える力)*を編集理念に、Webメディア「考える人」は、わかりたい読者に向けて、知の楽しみにあふれたコンテンツをお届けします。
*産業革命後に急速な都市化が進むロンドンで、イギリスの詩人ワーズワースが書き遺した言葉。
「考える人」編集長
松村 正樹

ランキング
「考える人」から生まれた本
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号第6091713号)です。ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら