考える人

シンプルな暮らし、自分の頭で考える力。
知の楽しみにあふれたWebマガジン。
 
 

「考える人」から生まれた本

  • 小林秀雄 最後の音楽会
  • 国家を食べる
  • 最後の読書
  • 世界史を変えた新素材
  • 東京近郊スペクタクルさんぽ
  • 昆虫学者はやめられない: 裏山の奇人、徘徊の記
  • 超越と実存―「無常」をめぐる仏教史―
  • 詩人なんて呼ばれて
  • 日本のすごい味―土地の記憶を食べる―
  • 日本のすごい味―おいしさは進化する―
  • 親鸞と日本主義
  • 「維新革命」への道―「文明」を求めた十九世紀日本―
  • 色という奇跡―母・ふくみから受け継いだもの―
  • 生命の内と外
  • 身体巡礼―ドイツ・オーストリア・チェコ編―
  • 日本の身体
  • 星野道夫 風の行方を追って
  • ウズベキスタン日記―空想料理の故郷へ―
  • ロシア日記―シベリア鉄道に乗って―
  • エストニア紀行―森の苔・庭の木漏れ日・海の葦―
  • 私の暮らしかた
  • 月日の残像
  • ホッキョクグマ
  • 花森安治伝―日本の暮しをかえた男―
  • 数学する身体
  • 地球の履歴書
  • 世界一美しい本を作る男~シュタイデルとの旅 DVDブック
  • お茶の味―京都寺町 一保堂茶舖―
  • 文体の科学
  • 須賀敦子の方へ
  • 書物変身譚
  • 日本の身体
  • 身体巡礼―ドイツ・オーストリア・チェコ編―
  • いま教わりたい和食 銀座「馳走 ソッ啄」の仕事
  • これを語りて日本人を戦慄せしめよ―柳田国男が言いたかったこと―
  • 私の暮らしかた
  • 英国のOFF―上手な人生の休み方―
  • 「便利」は人を不幸にする
  • アメリカン・コミュニティ―国家と個人が交差する場所―
  • 短歌のレシピ
  • エストニア紀行―森の苔・庭の木漏れ日・海の葦―
  • 浄瑠璃を読もう
  • 蕩尽王、パリをゆく―薩摩治郎八伝―
  • 小さな天体―全サバティカル日記―
  • 形態の生命誌―なぜ生物にカタチがあるのか―
  • 水惑星の旅
  • きれいな風貌―西村伊作伝―
  • 生命と偶有性
  • 文学のレッスン
  • 渡りの足跡
  • ユニクロ思考術
  • 輿論と世論―日本的民意の系譜学―
  • 『十五少年漂流記』への旅
  • 日本売春史―遊行女婦からソープランドまで―
  • 地球システムの崩壊
  • イケズの構造
  • 日米交換船
  • 逆立ち日本論
  • 「赤」の誘惑―フィクション論序説―
  • 木の匙
  • 天才がどんどん生まれてくる組織
  • 阿部謹也自伝
  • 伊丹十三の本
  • ぐるりのこと
  • 考える短歌―作る手ほどき、読む技術―
  • 花森安治伝―日本の暮しをかえた男―

MAIL MAGAZINE

9

20

(Fri)

今週のメルマガ

初公開! 天童荒太さんの創作の舞台裏(No.785)

  2018.9.20配信 HTMLメールを表示出来ない方は こちら 9月20日更新第2回 徴兵令に […]

「考える人」から生まれた本

もっとみる

テーマ

  • くらし
  • たべる
  • ことば
  • 自然
  • まなぶ
  • 仕事
  • 思い出すこと
  • からだ
  • こころ
  • 世の中のうごき

考える人とはとは

何かについて考え、それが「わかる」とはどういうことでしょうか。

「わかる」のが当然だった時代は終わり、平成も終わり、現在は「わからない」が当然な時代です。わからないことを前提として、自分なりの考え方を模索するしかありません。

わかるとは、いわば自分の外側にあるものを、自分の尺度に照らして新しく再構成していくこと。

"Plain living, high thinking"(シンプルな暮らし、自分の頭で考える力)*を編集理念に、Webメディア「考える人」は、わかりたい読者に向けて、知の楽しみにあふれたコンテンツをお届けします。

*産業革命後に急速な都市化が進むロンドンで、イギリスの詩人ワーズワースが書き遺した言葉。

 

 

「考える人」編集長
松村 正樹


ランキング

イベント

テーマ

  • くらし
  • たべる
  • ことば
  • 自然
  • まなぶ
  • 仕事
  • 思い出すこと
  • からだ
  • こころ
  • 世の中のうごき

  • ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号第6091713号)です。ABJマークを掲示しているサービスの一覧はこちら