シンプルな暮らし、自分の頭で考える力。
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まだまにあう!2020年総まとめ

2020年12月30日 まだまにあう!2020年総まとめ

【2020年総合ランキング】21〜40位

著者: 考える人編集部


おんなのじかん
6.沼の底で待っている

吉川トリコ


斎藤環×與那覇潤『心を病んだらいけないの? うつ病社会の処方箋』刊行記念特別企画
トイレットペーパーはなぜ消えたのか?

斎藤環 , 與那覇潤


映画の「現在」という名の最先端 ――蓮實重彦ロングインタビュー
第3回 映画には適切な長さがある 聞き手:ホ・ムニョン 翻訳:イ・ファンミ

蓮實重彦


村井さんちの生活
子育ては自分の子ども時代を巡る旅

村井理子


村井さんちの生活
彼を待つあいだ

村井理子


にがにが日記―人生はにがいのだ。
第14回 2020年3月22日~7月24日

岸政彦


映画の「現在」という名の最先端 ――蓮實重彦ロングインタビュー
第4回 ショットが撮れる、要注目の監督 聞き手:ホ・ムニョン 翻訳:イ・ファンミ

蓮實重彦


やりなおし世界文学
(特別編)「ペスト」が洗い出す凡庸な人間の非凡な強さ――カミュ『ペスト』

津村記久子 , 100%ORANGE


Superfly ウタのタネ
「令和の大江戸」実験生活

Superfly越智志帆


にがにが日記―人生はにがいのだ。
第13回 2020年3月18日

岸政彦


村井さんちの生活
答えが出ないことなんて当たり前だと思っていた

村井理子


山と食欲と私 日々野鮎美の山歩き日誌
愛宕山の総本宮へお参り! 愛宕山(京都府)

日々野鮎美 , イラスト・監修 信濃川日出雄


たいせつな本 ―とっておきの10冊―
(10)医療人類学者・磯野真穂の10冊 コロナ禍を理解し、生きることの手ざわりを味わうための10冊

磯野真穂


村井さんちの生活
10年前の写真が教えてくれたこと

村井理子


斎藤環×與那覇潤『心を病んだらいけないの? うつ病社会の処方箋』刊行記念特別企画
「コミュ力」が高い人は「共感力」が低い?

斎藤環 , 與那覇潤


映画の「現在」という名の最先端 ――蓮實重彦ロングインタビュー
第2回 『市民ケーン』は真に偉大な作品か? 聞き手:ホ・ムニョン 翻訳:イ・ファンミ

蓮實重彦


おんなのじかん
10.これで卒業

吉川トリコ


Superfly ウタのタネ
毛髪一本勝負

Superfly越智志帆


村井さんちの生活
突然の入院騒ぎ その1 ―Confidence is silent.―

村井理子


たいせつな本 ―とっておきの10冊―
(11)ライター・高橋ユキの10冊 気になる未解決事件の10冊

高橋ユキ

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考える人とはとは

何かについて考え、それが「わかる」とはどういうことでしょうか。

「わかる」のが当然だった時代は終わり、平成も終わり、現在は「わからない」が当然な時代です。わからないことを前提として、自分なりの考え方を模索するしかありません。

わかるとは、いわば自分の外側にあるものを、自分の尺度に照らして新しく再構成していくこと。

"Plain living, high thinking"(シンプルな暮らし、自分の頭で考える力)*を編集理念に、Webメディア「考える人」は、わかりたい読者に向けて、知の楽しみにあふれたコンテンツをお届けします。

*産業革命後に急速な都市化が進むロンドンで、イギリスの詩人ワーズワースが書き遺した言葉。

 

 

「考える人」編集長
松村 正樹

著者プロフィール

考える人編集部
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2002年7月創刊。“シンプルな暮らし、自分の頭で考える力”をモットーに、知の楽しみにあふれたコンテンツをお届けします。


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